波動医学の原理(本文)

 私たちの体の器官には各々固有の周波数を持っている。この意味は共鳴を利用するとわかりやすい。例えばギターの第5弦に440Hzの音叉を近づける。するとこの弦が共鳴して震える。この共鳴の原理を利用することで、物質が本質的に持っている固有の振動数を計測し、その振動数のズレを調べて整えるのが波動医学の根本原理である。つまり、万物の周波数を知ることが波動医学の第一歩である。

周波数のズレを検知すれば「診断」できる。

周波数のズレを調整すれば「治療」できる。これが波動医学の二大原理である。
→本文を読む